LIFE ライフ記事一覧

「アロマストラテジー」って何ですか?
  • ライフ
  • #デスクワーク
  • #アロマ

「アロマストラテジー」って何ですか?

山口 由紀

アスリート選手も活用するというアロマ。心身の状態を整え、よりよい成果を出すために戦略的に活用しているという。ビジネスシーンでも、戦略的に活用することで効果は得られるのか?

悩んでいたときにヒントをくれ「誓いを立てた1冊」
  • ライフ
  • #読書
  • #本

悩んでいたときにヒントをくれ「誓いを立てた1冊」

吉田 浩一郎

クラウドソーシングのサービスを始めて半年、あるユーザーの言葉で悩んでいた吉田浩一郎さん。そんなとき、ヒントをくれたという『ワーク・シフト』を読んで立てた誓いとは?

社内義理チョコに飽き飽きしているあなたへ
  • ライフ
  • #バレンタイン
  • #コミュニケーション

社内義理チョコに飽き飽きしているあなたへ

河崎 環

いつから日本のバレンタインデーは「好きな男性にチョコレートを贈り想いを伝える日」から「社内で義理を果たす日」に変わったのだろうか。そもそも世界でもまれに見る恋愛下手の日本で、バレンタインデーというイベントはなぜ連綿と続いてきたのだろうか……?

不妊治療が望めないアフリカでも、40代で「0.90人」産んでいる!
  • ライフ
  • #妊娠・出産
  • #高齢出産

不妊治療が望めないアフリカでも、40代で「0.90人」産んでいる!

海老原 嗣生

不妊治療ができる病院が少ないアフリカでも、40代で0.90人産んでいる。70年以上前の日本も、現在と比べかなり高い出生率だった。なぜ、こんなにも40代の出生率が下がってしまったのか?

職場で歓迎されるユーモア、されないユーモア
  • ライフ
  • #コミュニケーション
  • #人間関係

職場で歓迎されるユーモア、されないユーモア

江藤 誌惠

相手の心を開かせ、楽しい雰囲気にするのに不可欠なユーモア。 職場で歓迎される「ユーモア」を見極めれば、人間関係だけでなく、仕事の効率がグンとアップするかも!?

優しい飲み心地の「丸ごと玉ねぎと押し麦のスープ」のレシピ
  • ライフ
  • #料理
  • #レシピ

優しい飲み心地の「丸ごと玉ねぎと押し麦のスープ」のレシピ

安井 洋子

丸ごとソテーした玉ねぎの見栄えが抜群! とろみのついたスープでからだの奥からほかほかに。

「40歳で7%しか出産できない」は本当なのか?
  • ライフ
  • #妊娠・出産
  • #高齢出産

「40歳で7%しか出産できない」は本当なのか?

海老原 嗣生

よく耳にする、「妊娠・出産は40歳を過ぎたら絶望的」という説は正しいのか? さまざまなデータをもとに検証していきます。

相手の情報をサクッと検索! 名刺管理に便利なアプリ『Eight』
  • ライフ
  • #スマホアプリ
  • #スマホ

相手の情報をサクッと検索! 名刺管理に便利なアプリ『Eight』

桜田 容子

初対面だけでも、ひと月に80人近く会うという塚本温子さん。苦労していた名刺管理は、『Eight』に出合い管理がラクになったという。PCやスマホでサクッと検索できる『Eight』の魅力を教えてくれた。

なぜGoogleは、出産してもそんなに働きやすいのか?【後編】
  • ライフ
  • #ワーママ
  • #ワークライフバランス

なぜGoogleは、出産してもそんなに働きやすいのか?【後編】

曲沼 美恵

働く女性を支援する活動は女性が中心になりがちだが、グーグルでは子を持つ父親がリードしている。彼らが取り組む、働く女性を応援する活動とは?

北欧での子育て。出産しても私がプリンシパルを継続できる理由
  • ライフ
  • #ノルウェー国立バレエ団
  • #プリンシパル

北欧での子育て。出産しても私がプリンシパルを継続できる理由

新田 理恵

妊娠・出産を経験して、ノルウェー国立バレエ団の舞台に立ち続けるプリンシバル西野麻衣子さん。ダンサーとしての自分、母としての自分、センターで踊る立場上、常に重圧はあるけれど、そんなプレッシャーすら好きだと西野さんは笑います。その強さはどこからくるのでしょう? ノルウェーの子育て事情とともにお伝えします。

人を見下す夫。子供への悪影響が心配です……
  • ライフ
  • #人生相談
  • #育児

人を見下す夫。子供への悪影響が心配です……

本田 健,河崎 環

「子供が父親の悪い態度をまねするのではないか」と心配すると相談者。対する本田健さんと河崎環さんの回答は?

オトナの「ご褒美ショコラ」どちらを選ぶ? 華やかなフレーバーVS.個性のビーントゥーバー
  • ライフ
  • #バレンタイン
  • #ご褒美

オトナの「ご褒美ショコラ」どちらを選ぶ? 華やかなフレーバーVS.個性のビーントゥーバー

上島 寿子

今年のバレンタインは、チョコレートが溶けてしまいそうな白熱ぶり。自分への「ご褒美ショコラ」、お目当てはもう決めましたか? 編集部がお薦めしたいのは、アントワープ発・気分がアガること間違いなしの一粒と、チョコレートマニア垂涎のビーントゥーバー。飲み物との相性を探るのも楽しみ!

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。