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「望んだ場所と違っても、思いがけない未来がある」ハーバード大学 医学大学院助教授 八木由香子さん
ハーバード大学の医学研究機関で働く八木由香子さん。論文執筆や学会発表を行い、講演のために世界各地へ飛び回っている。“バリキャリ”に見える彼女の、キャリアを築くまでの意外な道のりとは?
ハーバード大学の医学研究機関で働く八木由香子さん。論文執筆や学会発表を行い、講演のために世界各地へ飛び回っている。“バリキャリ”に見える彼女の、キャリアを築くまでの意外な道のりとは?
元IBMのコンサルタント・清水久三子さんによる、プレゼンテーションでの技を解説してきた本連載も、今回が総仕上げ。最終回は、体やアイコンタクトで、聞き手の心をしっかりつかむテクニックを紹介します。この春からはプレゼンテクニックをしっかり身につけて、1ステップ上の自分を目指しませんか?
エキナカ事業の第1号「エキュート大宮」の開業は一筋縄ではいかなかった。前例のないことへの挑戦だったが、エキナカ事業は大成功した。鎌田さんがこの経験から学んだこととは?
JR東日本でエキナカ事業を成功に導いた鎌田由美子さん。2015年2月、カルビーの上級執行役員として迎えられた。まったく異なる業界への転職を、どんな思いで決心したのか?
「もう少し会社が大きくなるまで、男性しか採用しない」こう考える中小企業の人事担当者は男女とも少なくありません。理由はシンプルですが、解決するにはどうしたらいいのでしょうか?
社内政治ってよく分からなくてなんだか怖い……。でも、政治力を身につければ仕事が円滑に進むことも。女性が身につけるべき政治力を、百戦錬磨の経営者がアドバイスしてくれた。
日本では珍しい女性照明デザイナーの小西美穂さん。これまで、さまざまな建物の照明デザインに関わってきた。彼女が考える照明のもつ可能性とは?
営業の仕事が面白く、達成感を感じつつあった頃、あるきっかけで社内転職制度を活用してマネジャーに着任。「マネージャーをやってみたい」と思わせたそのきっかけとは?
大学卒業後に日本ヒューレット・パッカードに入社、その後、マイクロソフト、リクルートと身を転じてきた。「目の前の方のお役に立つこと」をモットーに、困った時には最初に声をかけてもらえる営業を目指した。
武田薬品に入社した2002年、新人研修を終えた貞光さんは病床数の多い病院を担当することに。しかし、ベテラン医師からは「担当を替えろ」との指示……。彼女がとった行動とは?
男性が圧倒的多数を占める医薬品業界。貞光美貴さんは、武田薬品工業で男性部下6人を率いる営業部隊のリーダーだ。失敗を重ねた新人時代から、リーダーになるまでの軌跡を追った。
会社から望まれる通りに必死に働いてきて、ふと気がついたらもうこんな年齢になっていた。また、ある日突然「自分のキャリアは自分で選びなさい」と会社に言われて戸惑った……そんな経験はありませんか。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。