森山 至貴 (もりやま・のりたか)

森山 至貴
早稲田大学文学学術院准教授
1982年神奈川県生まれ。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻(相関社会科学コース)博士課程単位取得退学。東京大学大学院総合文化研究科国際社会科学専攻助教を経て、現在、早稲田大学文学学術院准教授。専門は、社会学、クィア・スタディーズ。著書に『「ゲイコミュニティ」の社会学』『LGBTを読みとくークィア・スタディーズ入門』『10代から知っておきたい あなたを閉じこめる「ずるい言葉」』『10代から知っておきたい 女性を閉じこめる「ずるい言葉」』。(プロフィール写真:島崎信一)
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言った男性上司はまったく気づいていない…「女性ならではの視点を」と期待される女性が持つ違和感の正体
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「女性の代表」扱いをされるのはしんどい言った男性上司はまったく気づいていない…「女性ならではの視点を」と期待される女性が持つ違和感の正体

森山 至貴

「女性のわりには話が通じるね」という
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性別とは関係ない場面で唐突に差し挟まれることが多い「女性のわりには話が通じるね」という"褒め言葉"を素直に受け取ってはいけない理由

森山 至貴

「あなたには子どもがいないからわからない」そう言われたとき、最初に返したい一言
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そんな程度のもんじゃない! と言いたいときがある「あなたには子どもがいないからわからない」そう言われたとき、最初に返したい一言

森山 至貴

「そこまで傷つくことかな?」相談相手をかえって傷つけてしまう人の残念な口癖
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弱い立場の人への共感能力が欠如「そこまで傷つくことかな?」相談相手をかえって傷つけてしまう人の残念な口癖

森山 至貴

「『美人は得だ』はなぜ問題なのか」わからない人にどう説明したらいいか
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実は全然ほめ言葉になっていない「『美人は得だ』はなぜ問題なのか」わからない人にどう説明したらいいか

森山 至貴

「あなたのためだから」という
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上から目線への切り返しをマスター「あなたのためだから」という"ずるい言葉"をはねのけるたった1つの質問

森山 至貴

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