PRESIDENT事例まとめシリーズ「大学」
多様性が求められる時代において、その変化は各大学での教育活動や研究活動の内容にも大きく影響を与えています。今後の社会で活躍できる人材をどのように育成しているのか、エグゼクティブの多いPRESIDENT読者にとっても注目度の高いテーマとなっています。今回は様々な大学の取り組みやプロジェクト、教育方針などに関するタイアップ広告記事の事例をご紹介します。

独自の宇宙事業を進化させ人材育成と地域貢献を推進する

広告主:福井工業大学様

福井工業大学様
PRESIDENT 2021年3月5日号

現在、「宇宙研究推進本部」を新設し、宇宙をテーマとするプロジェクトを進めている福井工業大学。その狙いはどこにあるのかを掛下知行学長に話を伺いました。またこのプロジェクトを通して、人材育成と地域貢献を推し進めていくとし、プロジェクト内容や各種活動内容を説明し、今後の展望についても語っていただきました。

データを読み解き活用する新たな価値を生み出せる人材を

広告主:立正大学様

立正大学様
PRESIDENT 2021年1月15日号

2022年に開校150周年を迎える立正大学が、「データサイエンス学部」を開設したとして、その狙いと育成する人材像を、吉川洋学長(当時)と学部長の北村行伸教授にお聞きしました。ビジネスにおけるデータの重要性から、活用のスキルなど、総合力を養う独自の分離融合型カリキュラムをアピールし、これからの時代に必要不可欠な人材の育成に最適だと語っていただきました。

いま医療を学ぶ学生たちに「国語」の力が必要な理由

広告主:昭和大学様

昭和大学様
PRESIDENT 2020年10月2日号

入学試験の選択科目に「国語」を追加した昭和大学。入試改革にどんな狙いと意義があるのかを、昭和大学学長の久光正氏と著名人が語り合う、対談形式の連載です。医療の現場で、どうしてコミュニケーション能力が重要なのか、実体験を交えながら、「言葉」の力について語っていただきました。

新たな価値を生み出す“感性”が社会や企業で求められている

広告主:名古屋芸術大学様

名古屋芸術大学様
PRESIDENT 2021年1月1日号

芸術界に優れた人材を送り出す一方で、卒業生の約7割は一般企業に就職し、ビジネスの現場でも高い評価を得ている名古屋芸術大学。そこで学んだ人材の特性、強みとは何か、同学の竹本義明学長とトヨタ自動車の副社長やセブン&アイ・ホールディングスの社外取締役などを務めた清水哲太氏に、活動内容や教育方針について語り合っていただきました。

観光文化都市・京都のこれからと学び

広告主:京都産業大学様

京都産業大学様
PRESIDENT 2020年7月31日号

2021年春に京都産業大学に新設される文化学部京都文化学科「観光文化コース」について、同大学文化学部の2人の教授と同大学の卒業生にお話を伺いました。観光の本質はどこにあるのかということに向き合い、いつの時代も変わらない“出会い”であるということから、「むすぶ」をテーマに学びを展開。実際の育成プログラムも紹介しています。

 


2022年も、PRESIDENTの広告特集企画では、大学に関する様々な企画をご用意しております。いくつかピックアップしてご紹介いたします。

多様性時代の大学変革特集

ダイバーシティは、いま教育活動や研究活動において欠かせないものとなっており、各大学では変化する社会に対応すべく、それぞれに独自の取り組みを進めています。そこで本企画では、貴学の活動やその成果、背景にある理念や思いなどを発信します。

多様性時代の大学変革特集

注目の大学
PRESIDENT人気の常設企画。社会問題の解決に貢献したり、技術の革新をもたらしたり、社会で活躍できる人材を育成したり――。大学、大学院による研究活動、教育活動はPRESIDENTの読者であるビジネスパーソンにとっても大きな関心事。「注目の大学」では、貴学の魅力や優位性を客観的な記事にして発信します。

皆様のご出稿をお待ちしております。弊社営業担当、もしくは下記連絡先までお気軽にお問い合わせください。

その他、既存のPRESIDENT広告企画もぜひご検討ください。