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人は役割を与えられると育つ市川海老蔵という男の成長と、小林麻耶アナの長女気質
元アナウンサーの妻、小林麻央さんががんで闘病中だと会見した市川海老蔵さん。あの会見で、あなたは誰に感情移入し、何を感じたろうか?
元アナウンサーの妻、小林麻央さんががんで闘病中だと会見した市川海老蔵さん。あの会見で、あなたは誰に感情移入し、何を感じたろうか?
念願のマイホームを購入した夏美さん。ローンを組んだ夫は、「自分になにかあっても住宅ローンには保険がついているし、子どももいないから家は全部君のものになるよ」と言ってくれた。でも、これって本当なの……? 「夫の財産は全部妻のものになる」と思いがちですが、実は違うのです!
夫が起業から起業したいと相談されたとき、妻はどう応えるべきか――妻の感じる潜在的な不安や、家庭生活に及ぼす影響に対する本田さん、河崎さんのアドバイスは?
高収入で自立しており、見た目だけではなく性格も良い女性が、これまで交際できなかった理由、そして結婚相手に求めていたものとは?
「お弁当の思い出」と言ったら何を思い浮かべますか。働く母の手作り弁当、中学時代の自作弁当、そして母となり娘に作ったお弁当……、河崎環さんが自身のお弁当ヒストリーをひもといた先に見い出した真理とは?
結婚、出産、転職、介護……、人生には転機がつきもの。その判断をする際に、大きな影響を及ぼすのが夫や恋人といったパートナーです。共に支え合って生きていく存在である一方で、時としてそのパートナーの存在や考え方が、判断の妨げとなることも。パートナーが「壁」になったとき、どう解決すべきでしょうか?
現在、相続税の増税や少子化も相まって「遺言」を残す人が増えている。今回、老人ホームに住んでいる夫婦が「公正証書遺言」を作成するということで、筆者が証人になった。立ち会ってわかった「遺言作成」の流れとは?
ここ数年、父子家庭を取り巻く社会的な関心が以前よりも高まってきた。仕事と家庭の両立、家事・子育てのスキル……日々の暮らしを、父子家庭はどうやって乗り越えていけばいいのか?
義母との間でバトルが勃発しがちな“家事の流儀”。相手のメンツをつぶすことなく、また自分もストレスを感じることなく、日々の家事を執り行っていくことは不可能なのでしょうか?
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第5回は「結婚」について。結婚したいと思う若い男性が減っているのでは? という川崎さんの問いに対する、田中さんの答えは。また「男は家族を養う大黒柱」という意識が強すぎる国は少子化が進む、という指摘も飛び出します。
夫婦共に子供をつくるつもりがないのに、義父母が「孫はまだか」のプレッシャーをかけてくる。腹立たしいのは息子である夫側ではなく、妻側ばかりが責められること。年末年始、日本のあちこちで起こるであろうこの問題に対して、本田健さんと河崎環さんのアドバイスは?
身の回りでも芸能界でも、「息子を大好きな母」「娘にメロメロな父」は多いもの。なぜ母は息子を、父は娘を溺愛してしまうのだろうか?
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。