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H&M・エドマン社長から教わる「100点満点を捨てる勇気」
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H&M・エドマン社長から教わる「100点満点を捨てる勇気」

Christin Edman

夜7時か8時には帰って、2人の息子に本を読み聞かせるエドマン社長。もともとは、細部にこだわり、パーフェクトな成果を挙げたいタイプだったという。母としても、子どもが病気やケガのときこそ、そばにいてあげたいと思い、そうした気持ちを手放して誰かに任せていくことは、とても大変なことだった――。

“ワーママのロールモデル”では終わりたくない! -ユナイテッドアローズ 執行役員 山崎万里子さん【後編】
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“ワーママのロールモデル”では終わりたくない! -ユナイテッドアローズ 執行役員 山崎万里子さん【後編】

山崎 万里子

40歳を超えて出産し、戸惑ったのが子育て。夫や両親の協力を仰ぎ、万全の態勢を敷いたつもりでも、赤ちゃんは思うように“管理”できない――。そんなとき、山崎さんが感じた“仕事のありがたみ”とは?

「仕事は大好きだけど、稼いで自立するのが何よりも大事」スタイリスト 高橋靖子さん
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「仕事は大好きだけど、稼いで自立するのが何よりも大事」スタイリスト 高橋靖子さん

中沢 明子

「年を重ねても、失敗や後悔をするのは変わらない。だけど……」と話すのは、スタイリストの“ヤッコさん”。スタイリストの先駆けとして、時代の寵児となったミュージシャンや俳優たちのきらめく魅力を視覚化してきた。そんな華やかな業界で働く彼女を支えたのは、地道に働く覚悟だった――。

ZOZOTOWNのキーワードは「顧客」ではなく「友達」――スタートトゥデイ 清水俊明さん
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ZOZOTOWNのキーワードは「顧客」ではなく「友達」――スタートトゥデイ 清水俊明さん

清水 俊明,原田 博植

ブランドの洋服をネットで買うことを当たり前にした、ファッション通販サイト「ZOZOTOWN」。ファッション市場が右肩下がりの中、2004年のオープン以来成長を続け、13期連続増収増益を記録しています。顧客から選ばれ続ける理由とは?

会社経営のミラネーゼは、なぜオリーブオイルを2カ月で5リットル使うのか
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会社経営のミラネーゼは、なぜオリーブオイルを2カ月で5リットル使うのか

渡辺 菜々緒

ファッションの街、イタリア・ミラノ。通りにはスーツ姿で颯爽と歩く男性や、シックな装いのマダムが行き交う。そんな中、ひときわ目を引く美女を発見。アパレル会社を経営する1児の母だという。彼女はワーキングマザーとして、どのように「美」を保っているのか? そこには驚愕のオリーブオイル使いの秘密があった。

アプリで「接客」! ショップスタッフ珠玉のノウハウを全国全店で共有する仕組みとは ――パルコ WEB/マーケティング部 部長 林直孝さん
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アプリで「接客」! ショップスタッフ珠玉のノウハウを全国全店で共有する仕組みとは ――パルコ WEB/マーケティング部 部長 林直孝さん

林 直孝,原田 博植

パルコのショップスタッフは、店頭だけではなくWebやアプリでも接客する――早くからITを使った情報発信に取り組んできたパルコは、スマホを利用したコミュニケーションでも進んでいます。WEB/マーケティング部長を務める林直孝さんに、“新しい接客”について聞きました。

激務をこなすキャリア女性の自己実現を、洋服で手伝いたい――kay me毛見純子さん(後編)
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激務をこなすキャリア女性の自己実現を、洋服で手伝いたい――kay me毛見純子さん(後編)

吉岡 綾乃

キャリア女性向け仕事服ブランド「kay me」は、企業の管理職や、会計士、医師、弁護士といった激務をこなす女性たちの口コミで広がってきた。アパレル業界の経験がまったくない毛見さんはなぜkay meを立ち上げたのか。きっかけは、コンサルタントの激務の中で自分自身が感じていた不自由さにあったという。

「一瞬で華やか、ずっとラク」な服を、ハードに働く女性のために――kay me毛見純子さん(前編)
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「一瞬で華やか、ずっとラク」な服を、ハードに働く女性のために――kay me毛見純子さん(前編)

吉岡 綾乃

キャリアを追求する女性のための仕事着ブランド「kay me」をご存じだろうか。ワンピースとジャケット、そしてスーツを中心とするラインナップで、2011年の誕生以来急成長を続けている。kay meの服は他のブランドとどこが違うのか。代表取締役社長かつkay meの全ての服をデザインする毛見純子さんに話を聞いた。

「心底やりたいことができている今、学生時代より青春だと思う」ライフスタイルアクセント 代表取締役社長 山田敏夫さん
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「心底やりたいことができている今、学生時代より青春だと思う」ライフスタイルアクセント 代表取締役社長 山田敏夫さん

プレジデント ウーマン編集部

フランスに留学した学生の頃から、日本発のものづくりのブランドをつくりたいと決めていたという山田敏夫さん。1人で起業しサービス開始から3年、次なる目標とは?

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。