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仕事と育児でヘトヘトのシングルマザー。生活改善するには?
仕事と育児で疲れてしまい、夜は早々に寝てしまうという相談者の川島さん。自分の時間も充実させるには、どこを短縮して時間を捻出したらいいのでしょうか? ウェルネスライフサポート研究所代表で、3人の子どものママでもある加倉井さおりさんが、解決策をアドバイスします。
仕事と育児で疲れてしまい、夜は早々に寝てしまうという相談者の川島さん。自分の時間も充実させるには、どこを短縮して時間を捻出したらいいのでしょうか? ウェルネスライフサポート研究所代表で、3人の子どものママでもある加倉井さおりさんが、解決策をアドバイスします。
定年を迎える前に職を辞し、後は悠々自適に暮らす――アーリーリタイアメント(早期退職)にあこがれる人も多いのではないでしょうか? そんな生活を目指し、着々と準備を進める夫。一方の妻は、子供への影響を考えて不安でいっぱいですが……
セールスフォース・ドットコムで、家族的な風土の育成に努める石井さん。その肩書きは「エンプロイー・サクセス(社員の成功)」部門の役員だが、働く人の成功とは……。
全8回にわたる「一億総活躍国民会議」が5月18日に終了した。保育、介護、働き方改革――今後10年の施策をまとめた「一億総活躍プラン」の注目ポイントとは?
「結婚しても共働き」は当たり前になりつつありますが、女性が仕事を続けることを「子供がかわいそう」「もっと息子の面倒を見てあげて」と夫の両親が反対するケースはまだまだ多いもの。もしあなたが結婚相手の両親に「家庭に入るべき」と言われたらどう答えますか?
難関私大で国際関係法を学び、留学も経験したという伊藤未悠さん。しかし、待ち受けていたのは“就職氷河期”。就活に挫折し、アルバイトや派遣先を転々……やっと見つけた“自分が納得できる仕事”とは――。
将来のために、お金を増やしたい。でも、手元の資金は多くはないし、仕事が忙しくて毎日株価を追ってもいられない――そんな“普通”のビジネスパーソンが資産を作ろうとするとき、しなければならない3つのこととは?
その年、三菱商事に採用された女性の総合職は256人中、たったの4人。まっしぐらにキャリア街道を疾走してきた石井さんだったが、生まれた子どもから教えられたこととは……。
夜7時か8時には帰って、2人の息子に本を読み聞かせるエドマン社長。もともとは、細部にこだわり、パーフェクトな成果を挙げたいタイプだったという。母としても、子どもが病気やケガのときこそ、そばにいてあげたいと思い、そうした気持ちを手放して誰かに任せていくことは、とても大変なことだった――。
準備万端で老後を迎えようとしても、病気や認知症になってしまったら日常的なお金の管理や財産管理が困難になってしまう。そこで知っておきたいのが「成年後見制度」。しっかり理解して、“もしも”のときに備えましょう。
43歳になり、「もう子供を産むことはない。思いきり仕事しよう!」と起業した女性のコラムが、子供を産まなかった女性にも、子育て経験者の女性にも、深い共感を呼んでいる。子供を産まないと決めた時、女性にわき起こる気持ちとは。逆に学生時代に“デキ婚”で出産した女性にかけられる言葉とは……?
なぜキャリア女性の恋愛はうまくいかないのか、目に付く男性は頼りない人ばかりなのか、カップルになっても長続きしないのか……全世界で5000万部を超えるパートナーシップ本の名著、『ベスト・パートナーになるために』を記したジョン・グレイ博士が、そんな疑問に答えます。
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。