小山 朝子 (こやま・あさこ)

小山 朝子
介護ジャーナリスト、介護福祉士
小学生時代は家族を支える「ヤングケアラー」で、20代からは洋画家の祖母の在宅介護を担う。現在は介護ジャーナリストとして活動を展開。この間、高齢者・障害者・児童のケアを行う全国の宅老所などを取材。2013年より東京都福祉サービス第三者評価認証評価者として、「生活介護」、「就労継続支援A型・B型事業所」などで調査・評価活動も行ってきた。日本在宅ホスピス協会役員、日本在宅ケアアライアンス食支援事業委員、All Aboutガイドも務める。著書に『世の中への扉 介護というお仕事』(講談社、2017年度厚生労働省社会保障審議会推薦 児童福祉文化財)、『ひとり暮らしでも大丈夫! 自分で自分の介護をする本』(河出書房新社)など。
年を重ねると「口は万病の元」を思い知らされる…90歳になっても元気な人がやっている
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かかりつけ歯科医がいない人は認知症リスクが1.4倍年を重ねると「口は万病の元」を思い知らされる…90歳になっても元気な人がやっている"口腔ケア"の中身

小山 朝子

「タバコを吸いながら死ぬまで自宅でいたい」日常会話がままならない認知症の独居男性に近所の人がしたこと
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「最期まで自宅で暮らしたい」を叶える方法「タバコを吸いながら死ぬまで自宅でいたい」日常会話がままならない認知症の独居男性に近所の人がしたこと

小山 朝子

「顔が見える面接は受けられません」チャットで採用を決めた適応障害の人材が圧倒的ナンバーワンの実力だった
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障害のある社員の定着率が高い会社が大切にしていること「顔が見える面接は受けられません」チャットで採用を決めた適応障害の人材が圧倒的ナンバーワンの実力だった

小山 朝子

認知症の人とケアする人しかいない…「自分なら
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倍の数のスタッフを配置…手厚く自由もある"村"に持った唯一の違和感認知症の人とケアする人しかいない…「自分なら"認知症村"で暮らしたいか」介護の専門家が下した結論

小山 朝子

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