足立 紳 (あだち・しん)

足立 紳
脚本家、映画監督
1972年、鳥取県生れ。日本映画学校卒業後、相米慎二監督に師事。助監督、演劇活動を経てシナリオを書きはじめる。松田優作賞受賞作「百円の恋」が2014年に映画化され、シナリオ作家協会 菊島隆三賞、日本アカデミー賞最優秀脚本賞を受賞。2016年、NHKドラマ「佐知とマユ」が市川森一脚本賞受賞、2019年、監督・脚本を手がけた「喜劇 愛妻物語」が東京国際映画祭最優秀脚本賞受賞。小説の新作に『春よ来い、マジでこい』(キネマ旬報社)がある。
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「これだけは変えないでほしい」大ヒット朝ドラ「ブギウギ」脚本家が唯一こだわった
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最初に台本を出したときは「変」という意見が出たが…「これだけは変えないでほしい」大ヒット朝ドラ「ブギウギ」脚本家が唯一こだわった"決めゼリフ"

足立 紳,佐藤 利明

「笠置シヅ子に詳しくないくせに」と叱られたが…「ブギウギ」脚本家が一番こだわった意外なサブキャラ
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「義理と人情」を描いたから多くの人の共感を呼んだ「笠置シヅ子に詳しくないくせに」と叱られたが…「ブギウギ」脚本家が一番こだわった意外なサブキャラ

足立 紳,佐藤 利明

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