川村 孝 (かわむら・たかし)

川村 孝
産業医
1954年岐阜県生まれ。名古屋大学医学部卒業。名古屋、東京、静岡での病院勤務の後、愛知県総合保健センターで健診・健康増進業務に従事。1993年より名古屋大学予防医学教室助教授、名古屋市役所産業医。1999年より京都大学保健管理センター(現環境安全保健機構)所長・教授、京都大学健康管理医(法人化後は総括産業医)。2020年よりフリーランス。著書に『臨床研究の教科書』『エビデンスをつくる』(医学書院)、訳書にM・ジェニセック『EBM時代の症例報告』(医学書院)など。日本産業保健法学会副代表理事。2016年に保健文化賞を受賞。
「管理職に向かない人が管理職になると悲劇が起きる」産業医は管理職の
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すべての役職に任期を設け、任期後はヒラに戻る「管理職に向かない人が管理職になると悲劇が起きる」産業医は管理職の"任期制"を推すワケ

川村 孝

ここで差が開く…やりかけの仕事が山積みなのに新たな仕事が降ってきた時、
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とりあえず手をつけると「未着手」のプレッシャーが軽くなるここで差が開く…やりかけの仕事が山積みなのに新たな仕事が降ってきた時、"デキる人"はどうするか

川村 孝

結果が出ていなければ経過を褒め、経過が不十分であれば意欲を褒める、では意欲がない部下の場合は?
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能力の低い人に"普通"を求めてはいけない結果が出ていなければ経過を褒め、経過が不十分であれば意欲を褒める、では意欲がない部下の場合は?

川村 孝

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。