愛子内親王は学習院で和歌を研究

秋篠宮家では、長女であるかつての眞子内親王が、高校までは学習院に通ったものの、大学は国際基督教大学に進んでいる。次女の佳子内親王も、学習院大学に入学したものの中途退学し、改めて国際基督教大学に進学している。

悠仁親王は一度も学習院に入ることなく、大学に進学しようとしている。これが、近代の皇室において異例であることは間違いがない。