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フランス人「父親が育児するのは当然、子どもは性悪説で教育」
フランスは「愛の国」だと耳にすることもあるだろう。結婚にとらわれないカップルや家族のあり方はいかに? 子育ては日本とどう違う?
フランスは「愛の国」だと耳にすることもあるだろう。結婚にとらわれないカップルや家族のあり方はいかに? 子育ては日本とどう違う?
自宅にいる間に家事と育児の時間はさけて通れないもの。自分の時間を確保するためのワザを、時間術の達人3人に聞いた。
共働きにも関わらず、家事・育児を妻が負担しているという家庭は多い。共働き男女1000人のアンケートから見えてくる「主夫」の現状とは。
国内で男性が最も家事をやっている県は島根県で、1日の平均時間は99分。それでも、国際的に見ると最下位になってしまうのはなぜなのか?
“主夫芸人”としてメディアでも活躍する中村シュフさん。お弁当づくりから、娘たちの寝かしつけまで、“シュフ”の一日は休む暇もない。
コンサルティング会社を夫婦で営む小林さん夫妻。朝昼食の準備から食器の片付け、掃除、洗濯に至るまで、家事のほとんどは夫の担当だ。
2人目がほしい、親孝行したい――大切な家族とうまくやるには? 産婦人科医・宋 美玄さん、大学院教授・前野隆司さんがアドバイス。
家事の外注で、仕事と家庭の両立はもっとラクに。急な子守にも対応してくれる外国人お手伝いさんなら家事と英語教育、ふたつのメリットが!?
共働き世帯の強い味方、便利家電。家事の省力化ができてありがたい存在ですが、子供への教育的な影響はどう考えればいいのでしょうか?
仕事と育児で疲れてしまい、夜は早々に寝てしまうという相談者の川島さん。自分の時間も充実させるには、どこを短縮して時間を捻出したらいいのでしょうか? ウェルネスライフサポート研究所代表で、3人の子どものママでもある加倉井さおりさんが、解決策をアドバイスします。
仕事が忙しく、家事がおざなりになってしまうことを後ろめたく感じる人は多いもの。それなのに、上司からは「家でおいしいごはんを作ってあげなさい」という“分かってない”助言が。もし、あなただったら何と返答しますか?
日本の働く女性から睡眠時間を奪っている家事負担。世界的に見ると、日本の男性の家事時間はワースト2という結果も出ている。なぜ、「妻の家事負担」は減らないのか?
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。