鈴木 明子 (すずき・あきこ)

鈴木 明子
フィギュアスケーター
1985年、愛知県豊橋市生まれ。邦和スポーツランド所属。バンクーバーオリンピック8位、GPファイナル2位(2011年)、世界選手権3位(12年)、全日本選手権優勝(13年)、ソチオリンピック8位などの成績をおさめ、14年3月に現役引退。現在、慶應義塾大学大学院附属システムデザイン・マネジメント研究所研究員。アイススケートショー出演や後輩指導にもあたる。著書に『ひとつひとつ。少しずつ。』(KADOKAWA)、『壁はきっと越えられる』(プレジデント社)。
鈴木明子さん「ウサギよりカメの方が成し遂げられることもある」
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鈴木明子さん「ウサギよりカメの方が成し遂げられることもある」

鈴木 明子

自称不器用で人一倍技術の習得に時間がかかり、ゆっくりと長く、選手人生を歩んできたという鈴木明子さん。彼女が挫折から学んだこととは。

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