窪 美澄 (くぼ・みすみ)

窪 美澄
小説家
1965年、東京生まれ。2009年「ミクマリ」で女による女のためのR-18文学賞大賞を受賞。受賞作を収録した『ふがいない僕は空を見た』が、本の雑誌が選ぶ2010年度ベスト10第1位、2011年本屋大賞第2位に選ばれる。また同年、同書で山本周五郎賞を受賞。2012年、第二作『晴天の迷いクジラ』で山田風太郎賞を受賞。2019(令和元)年、『トリニティ』で織田作之助賞を受賞。2022年『夜に星を放つ』で第167回直木賞を受賞。
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直木賞作家・窪美澄さん
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ものを書く女が目立つと叩かれる…そんな時代はいつまで続くのか直木賞作家・窪美澄さん"中原中也と小林秀雄をふった悪女"を題材に選んだ深い理由

窪 美澄

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