斎藤 環 (さいとう・たまき)

斎藤 環
筑波大学教授
1961年、岩手県生まれ。筑波大学医学研究科博士課程修了。爽風会佐々木病院等を経て、筑波大学医学医療系社会精神保健学教授。専門は思春期・青年期の精神病理学、「ひきこもり」の治療・支援ならびに啓蒙活動。著書に『社会的ひきこもり』、『中高年ひきこもり』、『世界が土曜の夜の夢なら』(角川財団学芸賞)、『オープンダイアローグとは何か』、『「社会的うつ病」の治し方』、『心を病んだらいけないの?』(與那覇潤との共著・小林秀雄賞)など多数。
「ガスホースでムチ打たれた後に生き地獄が待っていた」宗教2世がそれでも母親を全否定できない理由
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宗教につけ込まれる主婦の"心の空洞化"の問題「ガスホースでムチ打たれた後に生き地獄が待っていた」宗教2世がそれでも母親を全否定できない理由

横道 誠,斎藤 環

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