北見 昌朗 (きたみ・まさお)

北見 昌朗
北見式賃金研究所所長
1959年生まれ、名古屋市出身。愛知大卒業後、中部経済新聞社に入社、12年間勤務した後に独立して社労士となり、北見式賃金研究所所長。著書に『製造業崩壊 苦悩する工場とワーキングプア』(東洋経済新報社)、『消えた年収』(文藝春秋)、シリーズとして『愛知千年企業』(中日新聞社)他。
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「年収はたいてい半減し、300万円台に」社労士が見た
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誰も行きたくないような職場ばかり「年収はたいてい半減し、300万円台に」社労士が見た"大企業の希望退職者"の再就職先

北見 昌朗

「大手と中小で平均年収に300万円の差」年収が上がったのは
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アベノミクスで進行した3つの格差「大手と中小で平均年収に300万円の差」年収が上がったのは"大手企業の男性だけ"という事実

北見 昌朗

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