『プレジデントFamily2018秋号』では、「国語・算数・理科・社会・英語 5教科が大得意になる本」として本記事以外に、より究めたい子供向けの書籍を多数紹介している。
宮内主斗『たのしい理科こばなし① 生きものとかんきょう』(星の環会)
エレーヌ・ラッジカク、ダミアン・ラヴェルダン、セドリック・ユバ、クリスティーヌ・ロラール『目に見えない微生物の世界』(河出書房新社)
今泉忠明『おもしろい! 進化のふしぎざんねんないきもの事典』(高橋書店)
吉川 真『おかえりなさい はやぶさ 2592日の宇宙航海記』(講談社)
江川多喜雄『10分でわかる!科学のぎもん 4年生なぜだろう なぜかしら』(実業之日本社)
橋本麻里『橋本麻里の美術でたどる日本の歴史』(汐文社)
中沢啓治『はだしのゲン 愛蔵版』(全10巻・汐文社)
ウィリアム・カムクワンバ/ブライアン・ミーラー『風をつかまえたウィリアム』(さ・え・ら書房)
かこさとし『こどものとうひょう おとなのせんきょ』(復刊ドットコム)
土屋陽介(監修)『こころのナゾとき』(成美堂出版)
オスカー・ブルニフィエ『いっしょにいきるって、なに?』(朝日出版社)
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