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「減点法」コミュニケーションの行く先は、破局しかない
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第6回。最近は恋をしづらくなっている、という話題をきっかけに、男性の自己認識について、そして恋愛や夫婦関係を長く続けるために必要な考え方について話し合います。
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第6回。最近は恋をしづらくなっている、という話題をきっかけに、男性の自己認識について、そして恋愛や夫婦関係を長く続けるために必要な考え方について話し合います。
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第5回は「結婚」について。結婚したいと思う若い男性が減っているのでは? という川崎さんの問いに対する、田中さんの答えは。また「男は家族を養う大黒柱」という意識が強すぎる国は少子化が進む、という指摘も飛び出します。
“女のプロ”川崎貴子さんと“男性学”が専門の田中俊之さんの対談第2回。「なぜ若い男は結婚したがらないのか」「自分よりデキる女と付き合うと、ダメになる男がいるのはなぜか」「これを言うとモテる『さしすせそ』」などについて話し合います。
「結婚はまだ?」という親の言葉に、耳をふさぎたくなる年末年始。婚活アドバイザーの大西明美さんは「2016年婚活卒業の秘訣は、年内のスケジュールの振り返りにあり」と言います。その理由とは?
恋愛、結婚、出産、育児――働く女性にとって、仕事と同じくらい人生において重要なテーマがこうしたライフイベントです。働き過ぎて出会えない、彼が結婚しようと言ってくれない……と“デキる”女性が悩む一方で、結婚を敬遠する男性も増えているのが現実。男も女も生きやすい世の中をつくるにはどうしたら? ジョヤンテ社長の川崎貴子さんと、武蔵大学助教の田中俊之さんに聞いていきます。
自然な女らしさを示すことがためらわれる現代。「セクシー」と「フェミニン」を前面に出して生きるフランス女性の価値観のうち、今回は自由放任主義を旨とする結婚観について紹介します。
夫婦共に子供をつくるつもりがないのに、義父母が「孫はまだか」のプレッシャーをかけてくる。腹立たしいのは息子である夫側ではなく、妻側ばかりが責められること。年末年始、日本のあちこちで起こるであろうこの問題に対して、本田健さんと河崎環さんのアドバイスは?
「クリスマスを一緒に過ごす人を見つけたい」、そんな気持ちが高まる時期ですが、焦って手当たり次第に婚活するのは禁物。なぜならばクリスマス前は、すてきな男性が大量に婚活市場に戻ってくる時期だからです。その理由と必勝法を、婚活アドバイザーの大西明美さんに教わります。
仕事が忙しくて、ついつい結婚が後回しに――。そんな女性はどんな点に注意して婚活に臨むべきか? 選んではいけないタイプ“地雷男”を、婚活アドバイザーの大西明美さんがこっそり教えてくれました。
真面目で善良、休日には家事を手伝ってくれる理想的な夫と、かわいい2人の子供。けれども妻は「夫と一緒にいても楽しくない。子供が巣立った後、どうなるのか?」と悩んでいます。ぜいたくにも聞こえるこの相談、本田健さんと河崎環さんの回答はいかに?
結婚式の招待状を受け取って、「なぜあの子が結婚!?」と一瞬でも思ったことはありませんか。そんな「あの子」が生涯の伴侶を得ることができたのは、「心を動かす具体的な話」をしていたから。今すぐまねできるこのコツを、婚活アドバイザーの大西明美さんに教わります。
妻や彼女の意見を聞き入れず、自分の意見を押し付けてくる男性。「そんな態度をとらせるのは私のせい!?」と悩む相談者に対する本田健さん、河崎環さんの回答は?
仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。