天真 みちる (てんま・みちる)

天真 みちる
脚本家・舞台人
2006年宝塚歌劇団に入団、花組配属。老老(若は皆無)男女幅広く男役を演じる。また、タンバリン芸でも注目を集める。2018年10月に同劇団を退団。現在はフリーで活動しており、舞台、朗読劇、イベントなどの企画・脚本・演出を手掛ける傍ら、自身もMCや余興芸人として出演している。オンラインサロン『天真みちるの歌(ん)劇団応援組』を開設。「観劇」を愛する方との心通うサロンを運営中。2021年3月、初の著書である『こう見えて元タカラジェンヌです』を刊行。
  • twitter
「中間管理職は向かない」おじさん役を極めたタカラジェンヌが卒業を決断するまでの葛藤
  • キャリア
  • #働き方
  • #ブルーオーシャン

キャリアのブルーオーシャン戦略「中間管理職は向かない」おじさん役を極めたタカラジェンヌが卒業を決断するまでの葛藤

天真 みちる

「宝塚でおじさん役を極める」自分が
  • キャリア
  • #働き方
  • #ブルーオーシャン

あえてトップスターを目指さない「宝塚でおじさん役を極める」自分が"お呼びでない"と気づいたときの生き残り方

天真 みちる

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。