#事件 #動物 2025/11/02 7:00 遺体の両目は飛び出し、顔面はグジャグジャ…札幌に現れ、幼児含む4人を食い荒らした「最悪の殺人グマ」の正体 腹を空かせて凶暴化する「穴持たず」の恐怖 PRESIDENT Online 中山 茂大 +フォロー ノンフィクション作家、人喰い熊評論家 前ページ 1 2 3 4 5 ここから先は無料会員限定です。無料会員登録で今すぐ全文が読めます。 今すぐ無料会員登録 プレジデントオンライン無料会員の4つの特典 30秒で世の中の話題と動きがチェックできる限定メルマガ配信 約5万本の無料会員記事が閲覧可能 記事を印刷して資料やアーカイブとして利用可能 記事をブックマーク可能 ログインして続きを読む 検索時にプレジデントオンラインに関連する記事が表示されます 【関連記事】 【写真を見る】胃袋から出てきたのは女の髪の毛、赤子の両手…幼児含む4人を食い荒らした「殺人グマ」(実物) 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 死んだふりで「片目、片手、片足になりました」…80年間の新聞を分析して判明「人食いグマ」から生き延びる方法 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル 台所を見れば認知症の予兆がわかる…介護のプロが断言「物忘れ」よりも早く気づける"食卓の異変" 1 2 3 4 5 中山 茂大(なかやま・しげお) ノンフィクション作家、人喰い熊評論家 明治初期から戦中戦後にかけて、約70年間の地方紙を通読、市町村史・郷土史・各地の民話なども参照し、ヒグマ事件を抽出・データベース化している。主な著書に『神々の復讐 人喰いヒグマたちの北海道開拓史』(講談社)など。新刊『人喰い熊大国ニッポン』(小学館新書)が8月1日に発売予定。 <この著者の他の記事> 春になると毎年誰かがクマに喰い殺される…北海道を恐怖のどん底に陥れた「怪物ヒグマ」の不気味な学習能力 Webサイト 関連記事 「お母さん、ヒグマが私を食べている!」と電話で実況…人を襲わない熊が19歳女性をむさぼり食った恐ろしい理由 死んだふりで「片目、片手、片足になりました」…80年間の新聞を分析して判明「人食いグマ」から生き延びる方法 「性犯罪者は全員死刑でいい」そう言って母は息子の性器に手を伸ばした…表に出ない「息子を襲う母」のリアル ランキング 1位 日本はまだ引き返せる…「帰国すれば最大550万円」でも移民が帰らない"優等生"スウェーデンが陥った泥沼 ランキングをもっと見る 社会 #事件 #動物