風来堂 (ふうらいどう)

風来堂
編集プロダクション
編集プロダクション。国内外問わず、旅、歴史、アウトドア、サブカルチャーなど、幅広いジャンル&テーマで取材・執筆・編集制作を行っている。バスや鉄道、航空機など、交通関連のライター・編集者とのつながりも深い。編集担当本は、『秘境路線バスをゆく 1~8』『“軍事遺産”をゆく』(イカロス出版)、『ダークツーリズム入門』『図解 「地形」と「戦術」で見る日本の城』『カラーでよみがえる軍艦島』(イースト・プレス)、『ニッポン秘境路線バスの旅』(交通新聞社)、『2022年の連合赤軍 50年後に語られた「それぞれの真実」』(深笛義也著、清談社Publico)、『日本クマ事件簿』『クマから逃げのびた人々』(三才ブックス)など。代表の今田壮(筆名:今泉慎一)の著作に『おもしろ探訪 日本の城』(扶桑社)、『戦う山城50』(イースト・プレス)がある。
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「海に眠るダイヤモンド」で描かれなかった軍艦島・最後の10年…ヒロインが「廃墟じゃない」と言った理由
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日曜劇場の舞台となった軍艦島で取材したライターが総括「海に眠るダイヤモンド」で描かれなかった軍艦島・最後の10年…ヒロインが「廃墟じゃない」と言った理由

風来堂

軍艦島の「半地下の食堂」から「独身女子寮」まで日曜劇場の再現度は驚異的…家賃ゼロの炭鉱夫の破格の収入は
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軍艦島で取材したライターが語る「海に眠るダイヤモンド」のここがすごい軍艦島の「半地下の食堂」から「独身女子寮」まで日曜劇場の再現度は驚異的…家賃ゼロの炭鉱夫の破格の収入は

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日曜劇場の舞台・軍艦島の炭鉱でガス事故発生…気温35度湿度95%の海底坑道に入ると8時間出てこられない過酷
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1956年の軍艦島では台風被害と3人の死者を出す炭鉱のガス事故があった日曜劇場の舞台・軍艦島の炭鉱でガス事故発生…気温35度湿度95%の海底坑道に入ると8時間出てこられない過酷

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日曜劇場の舞台・軍艦島は大都会だった…「炭坑夫たちの荒くれた心身を愛撫してくれる」と遊郭まで存在
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給料が高くても使い道がなく「軍艦島では高いものから売れる」日曜劇場の舞台・軍艦島は大都会だった…「炭坑夫たちの荒くれた心身を愛撫してくれる」と遊郭まで存在

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上階の共同トイレから汚物が落ちてくる音が…日曜劇場では描きにくい軍艦島の超過密空間のリアルな暮らし
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三菱鉱業炭鉱員の給料は新卒平均の4倍、家賃タダ、電気代10円上階の共同トイレから汚物が落ちてくる音が…日曜劇場では描きにくい軍艦島の超過密空間のリアルな暮らし

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軍艦島で生まれ育った人が「本当に楽しかった」と追憶…炭鉱労働者の島「6畳+4畳半」で家族8人の暮らし
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日曜劇場「海に眠るダイヤモンド」の舞台である軍艦島全盛期のリアルライフ軍艦島で生まれ育った人が「本当に楽しかった」と追憶…炭鉱労働者の島「6畳+4畳半」で家族8人の暮らし

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日曜劇場の舞台「軍艦島」を三菱は20億円で買い取った…ゴーストタウンとして有名な炭鉱島の知られざる歴史
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東京ドーム1.3個分の「端島」に5300人が暮らし、人口密度は世界一日曜劇場の舞台「軍艦島」を三菱は20億円で買い取った…ゴーストタウンとして有名な炭鉱島の知られざる歴史

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仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。