酒井 隆史 (さかい・たかし)

酒井 隆史
大阪府立大学教授
1965年生まれ。専門は社会思想、都市史。著書に、『通天閣 新・日本資本主義発達史』(青土社)、『暴力の哲学』『完全版 自由論 現在性の系譜学』(ともに河出文庫)、『ブルシット・ジョブの謎 クソどうでもいい仕事はなぜ増えるか』(講談社現代新書)など。訳書に、デヴィッド・グレーバー『ブルシット・ジョブ クソどうでもいい仕事の理論』(共訳、岩波書店)、『負債論 貨幣と暴力の5000年』(共訳、以文社)、マイク・デイヴィス『スラムの惑星 都市貧困のグローバル化』(共訳、明石書店)など。
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必要とされる労働者は妬みの対象に"クソどうでもいい仕事"よりエッセンシャル・ワークのほうが「給料が低い」意外な理由

酒井 隆史

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チェックしたものをチェックする"先端的な経営"をうたう組織ほど「非効率な仕事」が増える根本原因

酒井 隆史

「上司の無能を部下が尻ぬぐいする」クソどうでもいい仕事が蔓延する根本的な理由
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失敗が見えているのに誰も止めない「上司の無能を部下が尻ぬぐいする」クソどうでもいい仕事が蔓延する根本的な理由

酒井 隆史

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。