菅沼 安嬉子 (すがぬま・あきこ)

菅沼 安嬉子
内科医
1943年、東京生まれ。68年、慶應義塾大学医学部卒業、内科学教室入室。2020年3月、女性で初めて慶應連合三田会会長に就任。菅沼三田診療所副院長。慶應義塾評議員他、多数務める。1985~2000年までの15年間、医師として診療を行うかたわら、慶應義塾女子高等学校で保健授業の講師を務めた。
友人から「死にたい」と打ち明けられたら…慶應女子高の保健の授業で教えた
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「もう少し頑張ってみては」診察直後に屋上から飛び降りた…友人から「死にたい」と打ち明けられたら…慶應女子高の保健の授業で教えた"本当の寄り添い方"

菅沼 安嬉子

「卵を目玉焼きにするとカロリーは2倍」慶應女子高の保健授業で教えた
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「皮膚がカサカサ」「まるで骸骨」では意味がない「卵を目玉焼きにするとカロリーは2倍」慶應女子高の保健授業で教えた"美しく痩せるダイエット12カ条"の中身

菅沼 安嬉子

「がんは見つかる20年前から体の中にある」医学部並みにレベルの高い慶應女子高の保健授業の中身
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環境が揃わなければ発症しない「がんは見つかる20年前から体の中にある」医学部並みにレベルの高い慶應女子高の保健授業の中身

菅沼 安嬉子

「便はトコロテンのようには出てこない」慶應女子高の保健の授業で教えた
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通勤、通学時間が長い人に便秘が多くなりがちな理由「便はトコロテンのようには出てこない」慶應女子高の保健の授業で教えた"便秘と下痢のメカニズム"

菅沼 安嬉子

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