桜庭 一樹 (さくらば・かずき)

桜庭 一樹
作家
1971年、島根県生まれ。1999年、ファミ通エンタテインメント大賞小説部門佳作を受賞しデビュー。2007年『赤朽葉家の伝説』で日本推理作家協会賞受賞。2008年『私の男』で直木賞受賞。近刊に『小説 火の鳥 大地編<上・下>』がある
桜庭一樹「コロナ禍の暗黒の日記」を1年つけて見えてきた
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見聞きしたことだけでも残したい桜庭一樹「コロナ禍の暗黒の日記」を1年つけて見えてきた"かすかな希望"

桜庭 一樹

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