山川 徹 (やまかわ・とおる)

山川 徹
ノンフィクションライター
1977年、山形県生まれ。東北学院大学法学部法律学科卒業後、國學院大学二部文学部史学科に編入。大学在学中からフリーライターとして活動。『国境を越えたスクラム ラグビー日本代表になった外国人選手たち』(中央公論新社)で第30回ミズノスポーツライター賞最優秀賞を受賞。著書に『カルピスをつくった男 三島海雲』(小学館)、『最期の声 ドキュメント災害関連死』(KADOKAWA)などがある。最新刊に商業捕鯨再起への軌跡を辿った『鯨鯢の鰓にかく 商業捕鯨再起への航跡』(小学館)。
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「浪人すると婚期を逃す」がいまだに信じられている…東大女子が肌で感じた「難関大に女子が少ない理由」
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山川 徹

最後に一度でいいから我が子を抱きしめたい…熊本の看護師が「死産した赤ちゃん」のドレスを作り始めたワケ
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  • #医療
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残された母親の人生はその後も続くから最後に一度でいいから我が子を抱きしめたい…熊本の看護師が「死産した赤ちゃん」のドレスを作り始めたワケ

山川 徹

「独居男性の孤独」は放っておくと死に繋がる…女性看護師が熊本地震の仮設住宅内に「酒場」を開いた深いワケ
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店に訪れた40代男性が持っていた「まさかの液体」「独居男性の孤独」は放っておくと死に繋がる…女性看護師が熊本地震の仮設住宅内に「酒場」を開いた深いワケ

山川 徹

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