中村 恒子 (なかむら・つねこ)

中村 恒子
精神科医
1929年生まれ。1945年6月、終戦の2か月前に医師になるために広島県尾道市から一人で大阪へ、混乱の時代に精神科医となる。二人の子どもの子育てを並行しながら勤務医として働き、2017年7月(88歳)まで、週6日フルタイムで外来・病棟診療を続けてきた(8月から週4日のフルタイム勤務に)。「いつお迎えが来ても悔いなし」の心境にて、生涯現役医師を続けている。
「孤独死は理想の死に方」数えきれないほど患者を看取ってきた92歳の精神科医がそう断言する深い理由
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病院でも孤独死はしょっちゅう起きている、まったく寂しくない「孤独死は理想の死に方」数えきれないほど患者を看取ってきた92歳の精神科医がそう断言する深い理由

中村 恒子,奥田 弘美

終末期医療に携わってきた92歳の精神科医が
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ろうそくの炎が消えるような最期を迎えるには終末期医療に携わってきた92歳の精神科医が"理想の最期"を迎えるために60歳から準備してきたこと

中村 恒子,奥田 弘美

「会社は他人が作ったただの箱」92歳の精神科医が教える
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仕事は生活していくため、食べていくためにするもの「会社は他人が作ったただの箱」92歳の精神科医が教える"仕事の悩みが一気に晴れる"考え方

中村 恒子,奥田 弘美

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。