人気記事
ビジネス
マネー
政治・経済
キャリア
ライフ
社会
会員限定
動画
検索
ログイン
会員登録
ログアウト
マイページ
#書籍抜粋
#日本史
#コミック
#健康
#中学受験
#中国
#皇位継承
#プレジデント本誌
脱・下請け。プラスチックメーカーを変えた3つの人脈~本多プラス
本多プラスの3代目社長、本多孝充氏。
本多プラスのロゴ。日進月歩を合い言葉とし、寿運を司る太陽と福運を司る月をモチーフとしている。
本多孝充社長(左)と、早稲田大学ビジネススクール准教授の入山章栄氏(右)。
単純に生産を請け負うのではなく、本多プラスが企画から関わった、味の素「携帯用アジパンダ」。日本パッケージデザイン大賞2011で金賞を受賞した。
【本多プラス】本社所在地:愛知県新城市 従業員数:200人 社長:本多孝充(1969年生まれ、英国にてMBA取得後、97年本多プラスに入社。2011年より現職、3代目) 沿革:1946年創業。セロファンの毛筆用サヤなどを製造。その後修正液のボトルなどへ事業を拡大。本多社長の入社後、事業モデルを転換して、取引先が化粧品、医療品メーカーなどへ拡大。2013年にはベトナムに生産拠点を新設。2017年6月期には売上高42億円を見込む。
この写真の記事を読む
あわせて読みたい
この記事の読者に人気の記事
「すごい」でも「さすが」でもない…長所がひとつも見つからない苦手な相手との空気を一気に和らげる一言
トップページへ
親友より、母親より「対話型AI」のほうが心を許せる…最新調査でわかった日本の10代~30代とAIの近すぎる関係
トップページへ
話し上手、聞き上手に育つ親子の黄金習慣
「嫌いな食べものは無理に食べさせなくていい」という脳科学者が「これだけやって!」と語る納得の解決策
トップページへ