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野本 篤志(のもと・あつし)

著者
プロフィール
野本 篤志(のもと・あつし)

薬学博士・がん統合医療コーディネーター 1958年茨城県生まれ。がん統合医療コーディネーター。薬学博士。薬剤師。NPO法人緑の風ヘルスサポートジャパン理事長。がん体験者とその家族の会(ラポールの会)代表。一般社団法人日本がん患者サポート協会理事長。東京薬科大学、筑波大学大学院を卒業。藤沢薬品探索研究所主任、同医学調査部課長、アステラス製薬開発本部内分泌領域プロジェクトリーダーを歴任後、母の2度目のがんの体験を機に会社を退職し、「自分の健康は自分で守ろう! 取り戻そう!」を合言葉に、統合医療の普及や生活習慣病予防の啓発活動、がん体験者やその家族へのサポート活動を行っている。また、茨城県土浦市の約5000坪の農地に自然療法(森林療法や園芸療法)を体験できる『くぬぎ野ふぁーむ』を創設し自然や農業を中心とした活動を進めている。著書に『がんが自然に消えていくセルフケア』(現代書林)、『家族のケアでがんは消える』(遊タイム出版)がある。

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