笠原 英彦 (かさはら・ひでひこ)

笠原 英彦
政治学者、慶應義塾大学名誉教授
1956年、東京都生まれ。1980年、慶應義塾大学法学部政治学科卒業。1985年、同大学大学院法学究科博士課程単位取得退学。法学博士。1988~89年、2000~01年、スタンフォード大学(米国)訪問研究員。慶應義塾大学法学部教授を経て、同大学名誉教授。専攻、日本政治史、日本行政史。主な著書に『天皇親政』『歴代天皇総覧 増補版』『明治天皇』(すべて中公新書)、『象徴天皇制と皇位継承』(ちくま新書)、『皇室がなくなる日』(新潮選書)など。
皇族の減少に歯止めがかからず次世代男子は1人のみ…皇位継承問題が先送りされ続けてきた背景
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未婚の皇族女子は5人にまで減少皇族の減少に歯止めがかからず次世代男子は1人のみ…皇位継承問題が先送りされ続けてきた背景

笠原 英彦

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