朱野 帰子 (あけの・かえるこ)

朱野 帰子
作家
1979年東京都生まれ。会社員生活を経て2009年、『マタタビ潔子の猫魂』で第4回ダ・ヴィンチ文学賞大賞を受賞しデビュー。2015年、『海に降る』がWOWOWでドラマ化される。2018年に刊行した『わたし、定時で帰ります。』は働き方改革が叫ばれる時代を象徴する作品として注目を集める。
『わた定』著者が
  • キャリア
  • #働き方
  • #出世

男性は普通の人でも出世を目指す『わた定』著者が"定時で帰る普通の女性"が出世する物語を書いた深い理由

朱野 帰子

この所得では結婚も子どもも無理『わた定』著者が「若者はもっと怒っていい」と言うワケ
  • キャリア
  • #働き方
  • #残業

効率よく働くほど給料減、世代格差この所得では結婚も子どもも無理『わた定』著者が「若者はもっと怒っていい」と言うワケ

朱野 帰子

仕事でリーダーを目指し、高みを目指して生きる。情熱を持って働き続けたい、女性のためのサイトです。