呉座 勇一 (ござ・ゆういち)

呉座 勇一
国際日本文化研究センター研究部准教授
1980年生まれ。東京大学大学院博士課程単位取得退学。博士(文学)(東京大学)。著書『応仁の乱戦国時代を生んだ大乱』がベストセラーとなる。『戦争の日本中世史―「下剋上」は本当にあったのか―』で角川財団学芸賞を受賞。主な著書に『一揆の原理日本中世の一揆から現代のSNSまで』『頼朝と義時武家政権の誕生』『動乱の日本戦国史桶狭間の戦いから関ヶ原の戦いまで』『日本史敗者の条件』などがある。
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あの「国家安康」の銘で家康の名が入ったのは偶然ではない…大坂冬の陣の契機となった方広寺鐘銘事件の真相
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豊臣方に落ち度があり徳川方の難癖とは言えないあの「国家安康」の銘で家康の名が入ったのは偶然ではない…大坂冬の陣の契機となった方広寺鐘銘事件の真相

呉座 勇一

家康は「早く裏切れ」と小早川秀秋に催促したわけではない…関ヶ原合戦の「家康神話」が崩壊する衝撃的新説
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問鉄砲は後世の創作で「小早川は開戦と同時に西軍を裏切った」家康は「早く裏切れ」と小早川秀秋に催促したわけではない…関ヶ原合戦の「家康神話」が崩壊する衝撃的新説

呉座 勇一

関ヶ原の家康は圧倒的に不利だった…山と西軍8万に囲まれた状態から勝利を掴んだ作戦の全貌
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天下分け目の合戦を最新の学説で再検証関ヶ原の家康は圧倒的に不利だった…山と西軍8万に囲まれた状態から勝利を掴んだ作戦の全貌

呉座 勇一

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