case1
“間取り”より“立地”で決めました。

それまで賃貸物件に暮らしていたAさん。十数年で一千万円以上払っていたと思ったら、何かもったいないと感じ、ちょうど友達も買ったと聞いて「じゃあ買っちゃおうかな」とマンション購入に踏み切ったとか。「当時、3物件ほど比較しましたが、実は購入したのは中でも間取りがもっとも悪かった一軒。その代わり最寄り駅まで徒歩2分で、さらに2駅3路線利用可能という好立地。外出好きな私には最高の物件で、3年目となった今でも快適に暮らしています」

case2
モチイエだからできる、こだわりの空間!

もともと家が欲しいと思っていたBさん。姪との同居話が持ち上がり、女2人で暮らすにはセキュリティーが大事であると新築マンション購入を決意。「私の場合は完全にインドア派。暮らしの空間を大切に考え、玄関に人感センサーをつけ、壁には季節ごとにアートシールを貼るなど自分好みにインテリアをアレンジ。自由にできるのもモチイエだからこそ。そうそう、バルコニーから2つの花火大会が見えることもお気に入りのポイントです」

 

case3
最近リノベしました! 進化するモチイエ

関西から東京に出てきたCさん。昨今の地震への不安もあって耐震性に優れたマンションを購入。「私の部屋は日々進化中。最近は洗面室に好きなタイルを貼って気持ちのいい空間にするなどリノベも楽しんでいます。でも変わっていくのは部屋だけではありません。賃貸の時は料理をしなかった私が料理をするようになり、人を招いてホームパーティーを開くまでに。住まいが変わると自分の行動も変わる。家には本当に不思議な力があるんだ、と実感しています」

 

モチイエ女子web「教えて!イエモティーヌ」で、おうち訪問インタビューを掲載中!

イベント終了時、参加者から「私でもマンションが買えると思った」「私も自分だけの家が欲しい!」「これまで漠然としていたモチイエがぐっと身近なものになりました」という意見も。帰る際、モチイエ女子を目指す女性たちのどこか晴れ晴れとした表情が印象的だった。