高性能で快適、建築家とつくるデザイナーズ住宅

2014年4月26日(土)

高性能で快適、建築家とつくるデザイナーズ住宅

PRESIDENT 2014年5月19日号

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デザイン性が高く、高気密・高断熱にこだわった、誰もが住みたいと思う家が、手の届く価格で手に入るという。アール・プラス・ハウスは、あなたとあなたの家族の理想の住まいづくりを実現する。

夏は涼しく、冬は暖かい
快適な住まいづくり

高性能でデザイン性に優れていながらコストも低い。そんな、願ったりかなったりの住宅が今、注目されている。アール・プラス・ハウス。この家の素晴らしさを知れば、きっと検討対象に加えたくなる。その理由の第一は、高い性能だ。

快適性と耐久性は、住宅の性能としてきわめて重要な要素。新築時の見栄えがどれだけ良くても、夏に暑く冬に寒いのでは快適ではないし、耐久性に乏しければ補強工事などのメンテナンス費用がかさむなど、不経済でもあるからだ。

では、室内の快適さとは、何によって保証されるのだろうか。実はそれこそが、建物自体の性能なのだ。

この性能を示す指標のひとつがQ値。低いほど室内外の熱交換が少ない──断熱効果が高い──ことを意味し、アール・プラス・ハウスの数値は2.0。国が目標として定める次世代省エネルギー基準を大きく上回る。

Q値は多くの住宅メーカーも性能を説明する上で用いるが、アール・プラス・ハウスではもうひとつ、C値という値も開示している。

ここがきわめて大きなポイントだ。

旗竿のような敷地に建てられた家。LDKはプライバシーを守り、リラックスできるように2階へ。玄関から2階へは吹き抜けでつながっている。

C値は家の気密性を示す指標で、Q値同様に低いほうが高い性能を示す。気密性とは、“家の隙間のなさ”のこと。実はこの気密性能が低いと、いくらQ値が優秀でも冬暖かく夏涼しいという快適さは実現できない。言いかえれば、断熱性と同時に気密性に優れていないと電気代に無駄が出て、長期間住む間の多大なコストになってしまう。

さらに、数値上で高い断熱性能が謳われていても、仮に気密性が乏しければ、家内外での熱交換が頻繁に起こることで結露が生じ、それが家の躯体を支える木材を傷ませる原因にもなりかねない。こうして考えると、家の快適性のみならず、耐久性もまた、断熱効率だけでなく高度な気密性によって実現されていることがわかるだろう。

だからこそアール・プラス・ハウスでは、Q値だけでなくC値も重視する。家の断熱性だけでなく気密性をも重視するためだ。

アール・プラス・ハウスではC値について、かつて国が目標とした5.0という基準に対して10倍の性能を意味する0.5程度を実現。しかも、施工する全棟で実測して開示するという他のメーカーには真似のできない自社のルールに則って行っている。

高性能は、住んでみて初めてわかるもの。実際にアール・プラス・ハウスを購入した顧客からは、冬場でも春のように室内が暖かいことへの驚きの声が寄せられている。しかもアール・プラス・ハウスには、性能以上に魅力的とも言える強みがある。

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