株式会社AzhaiCommunications

WWWハツメイカー研究所オンデマンド講座に無料で参加するチャンス!【緊急事態宣言中限定】

プログラミング教育を先導してきた、世田谷ハツメイカー研究所代表の久木田が、教員向けの授業デモンストレーションをYOUTUBE配信!

STEM教育・STEAM教育を知っているか?

サイエンス、テクノロジー、エンジニアリング、マスマティックスにアートを加えた今注目の学びだ。

アートの解釈は

美術&デザインか?

アーツインテギュレーション(総合芸術)か?

リベラルアーツ(自由七科)か?

様々な意見が飛びかう中、世田谷ハツメイカー研究所代表の久木田は全てを取り入れると豪語する。

さらにAI(人工知能)もアートだ!芸術は爆発だ!

今回のデモンストレーションは、このままを児童に向けて行なうことは想定していない。

算数や言語の授業を通して何を伝えるべきか?

多くの学びのポイントを教育者向けに言及している。

児童がプログラミングを通じて、様々な学びを深めていくことに焦点を当てる学び。

人間社会が決めてきた定義はなぜ生まれたか。

コンピュータの考え方はどのように定義されているか。

これらを直接子供達に教えるのではなく、これらに興味を持たせるアプローチを、教育者自らが考えていく時代に入る。これからの若年層教育に必要な学びのヒントやメッセージが、この動画の中にたくさん埋め込まれている。

「ロボット算数~図形編~」には、リベラルアーツの四科(幾何学、算術、天文学、音楽)を含めた内容。

「ロボットことば~AI編~」には、リベラルアーツの三学(文法学、修辞学、論理学)を含めた内容。

2本の動画4時間に自由七科を凝縮している。

プログラミングを学ぼうと思っている人プログラミング教育に関わる教育者これからの時代を生きる子を持つ親学校の勉強がつまらないと思っている子皆がこの動画を観て考える時代だ!

デジタル思考とアナログ思考

【ロボットことばAI編の動画視聴特典!】

緊急事態宣言の期間、動画の問題に答えると、WWWハツメイカー研究所のオンデマンド講座が無料!

https://live.hatsumaker.com/

抽選で1名様

MakeblockのmBotと、久木田の著書レッツ! ロボットプログラミングをセットにしてプレゼント!

※小学生対象

視聴者プレゼント応募フォーム:

https://docs.google.com/forms/d/1C5k8Ig9CFIoByO1NY1oWL_KGc64GfyPO8IBoYWlsZ3Q/edit

(ファイル提出をONにしているので、Googleにログインが必要)

■ロボット算数~図形編~

プログラミング教育の手引きにある『プログラミング教育のねらい』を踏まえて実施。

プログラミング教育のねらい

「プログラミング的思考」を育む

情報社会がコンピュータ等の情報技術によって支えられていることに気付く、コンピュータ等を上手に活用して身近な問題を解決したり、よりよい社会を築いたりしようとする態度を育む

「各教科等での学びをより確実なものとする」

算数の授業とプログラミングの融合。多角形の性質を説明しながら、ロボットのシュミレータを使い、効率よく図形を組み合わせて描いていくためのプログラムを紹介。

<使用アプリケーション>

https://vr.vex.com/

参加者コメント:

・小学生3年生保護者

良いメッセージでした。

コミュニケーションとして体験していくことで、より広い世界が広がるね。

伝えようとする姿勢から優しさが伝わり良かったです。

・中学生高校生保護者

プログラミングだけじゃなく、全体性が大事ってところが楽しいしよかったねー!

・教材メーカー代理店社長

AI的なキャラクターを使われていたのは斬新でした。なかなか良い試みだったと思います。

・高校教員

操作しながら視覚的にできるので、面白くできた。

図形、英単語などいろいろな要素が取り入れられていて、楽しみながら学んでいけるので良かった。

・小学生5年生

とても楽しかった。この生放送を見て、もっとプログラミングをやりたいと思った。

・小学校教員

丁寧な説明で分かりやすかった。自分がプログラミングを教えるためには、どんなものがあるか・どんな使い方をするか、まだまだ勉強不足だと感じた。

・小学3年制保護者

五感で様々なことを経験し、失敗を通して学ぶ考えは共感。息子にもどんどんやって欲しいと思う。

・小学校教員

ロボットがVRで図を描けるのが楽しかった。

■ロボットことば~AI編~

※一部プログラムの画面が表示されていない箇所があります。

補足動画:https://youtu.be/TUv5j8GeNf0

プログラミング教育の手引きにある『プログラミング教育のねらい』を踏まえて実施。

プログラミング教育のねらい

「プログラミング的思考」を育む

情報社会がコンピュータ等の情報技術によって支えられていることに気付く、コンピュータ等を上手に活用して身近な問題を解決したり、よりよい社会を築いたりしようとする態度を育む

「各教科等での学びをより確実なものとする」

言語の授業とプログラミングの融合。

デジタルとアナログという素材は何か?人間の言葉とは?人間の動作の仕組みとは?ロボットの言葉とは?AIとは?それらを学び、AIの画像認識を使ったジャンケンゲームを作成するプログラムを紹介。

<使用アプリケーション>

https://www.mblock.cc/ja-jp/  (パソコンをご使用いただき、ダウンロード版推奨です。)

参加者コメント:

・小学3年生

わかりやすくて理解できました。

・高専学生

ロボットのシュミレーターがあるのを知らなくて、手軽だし挙動をすぐ確かめられるし、プログラミングが好きな人が学ぶツールとして便利だと思いました。

・女子高校1年生

授業の中で算数だけじゃなく沢山の言葉、概念が出てきて2時間弱の時間で多くのことを知れて印象的でした!

・小学校6年生

最初は難しかったけど、とっても楽しかったです。ジャンケンゲームができたから、AI編の方が面白かったです。

・小学校4年生&保護者

授業は分かりやすくて、プログラミングの事をよく知る事が出来ました。クヒオ君と久木田先生に教わった事、プログラミングの先生になった時、絶対に役立つと思います。

・小学校教師

・プログラミングやAIが身近に感じられました。「無意識を意識する」とか「躾」とかの深いお話もとてもよかったです。

久木田からの愛あるメッセージ

講師プロフィール:久木田寛直 <クキタヒロナオ>

株式会社 Azhai Communications 代表取締役、一般社団法人STEM教育協会理事、駿台電子情報&ビジネス専門学校デジタルクリエイター科講師、世田谷ハツメイカー研究所代表。東京造形大学美術科学絵画専攻卒業。グラフィックデザイン、Webデザイン、美術制作、音楽制作を行うとともに、IID世田谷ものづくり学校にて産学提携を軸とした、プログラマーやデザイナーの育成カリキュラムを実施している。2015年より、mBotを使った親子向けワークショップやプログラム教室を展開している。2017年小学生プログラミング教室「世田谷ハツメイカー研究所」設立。2020年世界的ロボコンMakeX日本実行委員会会長就任。

[企画]

・世界的ロボットコンペティション「MakeX」日本実行委員会会長

https://makex.jp/

[TV出演]

・BSフジ beプログラミング2 算数担当

[その他講師実績]

・内閣府理工チャレンジ講師

・駿台教育研究所の教員向けプログラミング講座講師

[メディア掲載]

・リセマム 「子どもたちは大人の発想を超えていく」プログラミング教育が今、必要な理由とは?

https://resemom.jp/article/2018/03/02/43269.html

・こどものミライ オフィシャルライター

http://kodomomirai.com/author/kukita

[著書]

・FOM出版 Makeblock公式書籍「mBotで楽しむレッツ!ロボットプログラミング」

・技術評論社 小学校の「プログラミング授業」実況中継

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