『血の轍』(書影をクリックするとアマゾンのサイトにジャンプします)
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母親の静子せいこからたっぷりの愛情を注がれ、平穏な日常を送る中学二年生・長部静一おさべせいいち。しかし、ある夏の日、その穏やかな家庭は激変する。毒親の本性を現した静子によって、静一の人生は狂瀾の奈落へと――!
累計150万部突破の衝撃作!! 『惡の華』『ハピネス』『ぼくは麻理のなか』『志乃ちゃんは自分の名前が言えない』など、傑作を次々と世に送り出してきた鬼才・押見修造氏が、ついに辿り着いたテーマは「毒親」! 『血の轍』の第4話をお届けする。
>>『血の轍』単行本
『血の轍』c押見修造/小学館
『血の轍』c押見修造/小学館
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©押見修造/小学館