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城島 明彦(じょうしま・あきひこ)

著者
プロフィール
城島 明彦(じょうしま・あきひこ)

作家・ジャーナリスト 1946年三重県生まれ。早稲田大学政経学部卒。東宝(映画助監督)を経て転職したソニー勤務時代(宣伝部門・広報部門)に書いた短編小説「けさらんぱさらん」で文藝春秋の「オール讀物新人賞」(第62回)受賞。“ソニー初の文芸賞受賞者”となり、著述業に転身。著書に『吉田松陰「留魂録」』『広報がダメだから社長が謝罪会見をする!』『ソニーを踏み台にした男たち』『恐怖がたり42夜』など、小説・ノンフィクションの著者多数。近著に現代語訳『養生訓』がある。

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