改革が進むこれからのインドには大きな商機がある。9億の人口の2割、1億8000万人がアッパー・ミドルクラスなので、購買意欲の旺盛な消費者層が存在している。しかも中国と違って資本市場がしっかりしているから、現地で資金が調達できる。英語も通じる。