日本で税金(直接税)を払っている人は就業人口6000万人の半分、約3000万人しかいない。2025年には就業人口が4000万人になってしまうので、このまま借金を増やさずにいっても、納税者から見たら1人当たり1億円の借金を背負う計算になる。そんなもの誰が返せるのか。